ハイボールは北極では冷たすぎた

例えば、地球を初めて見るエイリアンに「チャーハン」を説明するとしたら、どんなふうに説明する?「デザイナー」の成り立ちとか、いやいや、そもそも地球ののことから説明始めるかもしれないね。

よく晴れた平日の深夜に焼酎を

よく聞くミュージシャンはいっぱい居るけど、近頃は外国の音楽ばかり流していた。
一方、日本国内のミュージシャンの中から、好きなのがcharaだ。
チャラは多くの楽曲を世に送り出している。
有名なのは、シャーロットの贈り物、月と甘い涙、罪深く愛してよなどなど。
日本には数えきれないくらいミュージシャンが存在するが、彼女はCHARAは魅力ある個性がぴかっと輝いている。
日本には、世界各国で曲を出すアーティストも数多くいるが、CHARAも人気が出るような予感がする。
あたしなんで抱きしめたいんだろう?「あたしを無人島に持って行って」
このようなタイトルが思いつくことに尊敬だ。
半分以上の曲の作詞作曲も兼ねていて、私の意見としては感性豊かでカリスマ的な魅力がある存在だ。
JAMのユキとコラボレーションして作った「愛の火、3つ、オレンジ」も、欠かせない。
素敵だったから。
誰しも一回、思う、思われたい感じの事を、工夫して一言で表現している。
キャッチフレーズのコンテストなどに入賞されそうだ。

湿気の多い休日の朝にお酒を
けっこう昔から知ってたけど行ったことはないですが、夜の暗さの中での動物園は、夜に動きやすい動物がめっちゃ活動的で眺めていてたまらなく楽しいらしい。
けっこう前から興味あったけれど、昼間ではない動物園は行ったことがないけれど、子供がもうちょっと理解できるようになったら見てみようと思っている。
もう少しだけ怖がらないようになったら、さぞ、子供も楽しんでくれると思うから。
通常の動物園と異質の景色を妻も自分も必ず楽しめると思うので見てみたい。

気分良く口笛を吹く兄弟と季節はずれの雪

あまりない事だけれど、不安な状態に浸ってしまい、ちょっとのことでも悲しくなった。
大きな原因がないし、なぜか物悲しくなったり、全部無駄に思えたりした。
そんな中、外での仕事が入った。
その上年に一回の野外イベントで大手案件だった。
情緒不安定を理由にしては良くないので切り替えて夢中でこなしているうちに元の明るい気分になってきた。
気付いたけれど苦しかったときは、お昼に日差しを求めたりしなかったんじゃないか。
お昼に外に出るのも必要かもしれないと思った。

気持ち良さそうに吠える彼女と夕焼け
久しぶりの外での仕事の日、初めて業務で一緒に過ごしたAさんという男性は、大柄な上司だ。
初めて挨拶した際以降気が強そうで、プラーベートな会話は少ししか聞いたことがなかった。
前回、なんとなくAさんの袖をまくった太い腕をみてかなりびっくりした!
大粒のパワーブレスがかなりの数つけられていたから。
思わず、パワーストーン興味があるんですね!と言ってしまったくらい。
次の瞬間Aさんは得意げに、しかも笑顔で、ひとつひとつの天然石の由来語ってくれた。

前のめりで跳ねる兄弟と横殴りの雪

社内で出会った女性がいる。
少し変わったイメージで、彼女の話はいつも興味深かった。
おまけに彼女は資格マニアだということ。
幼稚園の先生の免許、潜水士の資格、小型船舶の免許。
TOEIC800点、書道師範免許、元客室乗務員。
公認会計士まで取得していると聞いたような。
さすがにこのことを母に話してみたところ、君の聞き間違いじゃないかと思う、と言われたけれど。
彼女は、かなり年上の専務と結婚し寿退社していった。

目を閉じてお喋りするあの子と履きつぶした靴
普通、マンションで個人で出来るような仕事して、たまにお声がかかると派遣先に仕事に参加する。
その稀にだけど、本気でめんどく感じてしまう。
この際引き受けるの辞めてしまおうなど。
一日が始まれば張り切るけど、大勢の人にはさまれて、プロジェクトで業務をするのは難題だ。
と、友達に持ちかけると、気持ちは分かるよ、など豪快に笑っていた。

雨が上がった土曜の早朝は昔を懐かしむ

辺ぴなところに住んでいたら、インターネットでものが手軽に買えるようになったのが、ものすごく簡単だ。
それは、大型の本屋が市内に2軒しかなくて、品ぞろえもひどいから、買いたいマンガも手に入らないからだ。
取り寄せるよりネットで買う方がお手軽だ。
だって、本屋に行くだけでマイカーで30分近くかかるからめちゃめちゃめんどうだ。
ネットショップに手慣れたら、なんでもオンラインショップで購入するようになった。
なんでもインターネットで手に入れるようになった。
家電は、ネットのほうが必ず安いし、型番商品は絶対にネットショップ買いだ。
けれど、実物は見てみたいから、近くの家電量販店で、見てから最終的に決める。

余裕で口笛を吹く家族と冷たい雨
新聞の記事に、日本女性の眉毛に関して、興味をそそる事柄が記載されていた。
真実が分かれば、実に色香まで感じてくるので不思議だ。
なんとなく、怖いもののようにも見えるが、この頃は、結婚している女性の印だという。
真相を知ると、実に色っぽくも感じてくるので面白い。

自信を持って体操する家族と擦り切れたミサンガ

「間違いなくこうで当然だ!」と、自身の価値観のみで他人を見極めるのは悪い事ではないと思う。
だけど、世の中には、人それぞれと言われるものが人の周辺にまとわりついてくる。
この事を頭に置いておけば自信を持つのは悪くないけれど、きつく反対するのはどうかな?と考える。
当然、これも個人の考えでしかないんだけれど。
生活しにくい世間になるかもしれない。

熱中して泳ぐあなたとオレ
普段より、業務や家の事に追われていて、なかなかフリーの時間が持てない。
少しの時間があっても、自然と次の仕事のスケジュールなど、何かしらの期限が心にある。
そんな中、丸一日など時間ができると、めちゃくちゃワクワクしてしまう。
さて、この少しだけオフを何に使おうかと。
最終的には毎回、あれもしたい、これも、など希望のみが募り、すべては達成できない。
中でも私は行動が遅いので、あっと言う間に夜まで経過。
時は金なり、なんてまさに明瞭だと思う。

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例えば、地球を初めて見るエイリアンに「チャーハン」を説明するとしたら、どんなふうに説明する?「デザイナー」の成り立ちとか、いやいや、そもそも地球ののことから説明始めるかもしれないね。

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