ハイボールは北極では冷たすぎた

「手品師」について、どう思っているだろうか。「つむじ風」とは、みんなにはどんな感じで思われているんだろう。べつに真剣に考えるわけじゃないよ。

雪の降る週末の晩はお菓子作り

近くに海があるところに自分たちは、家があり暮らしているので、高潮を両親が心配な気持ちをもっている。
特に震災後は、家がどのくらい海から離れているのかとか逃げる場所はそばにあるのかとか問いかけてくる。
妻と私だって安心できないのだけど、しかし、容易に金額的にいける賃貸も見つかるわけではない。
さりとて、現実に高波がくるとなった折に逃走する通り道を定めていないととそう思う、だが、海近くしか近くに道路がないので、今更ながら、考えたら危ないとわかった。

雪の降る仏滅の夕方にお酒を
ちょっとだけ時間に余裕が持てたので、HMVに足を運んだ。
追加でmp3playerに入れるミュージックを見つけ出すため。
近頃、頻繁に聞いたのが西野カナさん。
だいたい習慣になっているのが洋楽。
ヨーロッパの音楽も魅力的だと思っている。
なので、今回レンタルしたのはアリゼだ。
甘いボイスと仏語がなかなかGOODだと思う。

暑い月曜の日没に料理を

そんなには、テレビドラマは見ないけれど、このごろ、それでも、生きていくを毎週見ている。
殺人犯側の親兄弟と被害者側の親兄弟が会うことになってというストーリーで、ふつうに考えてありえない話の中身だ。
被害者の両親と兄達と殺人犯の親兄弟のどちら側も不幸に包まれている話がえがかれている。
話の中身はめっちゃ暗いけれど、しかしその分、映像の色づかいはきれいなようにつくられている。
花や自然の映像が非常に多く、牧歌的できれいな映像がとっても多い。
このあと、流れがどうなっていくのか想像がつかないけれど、少しでも救いがある内容になっていたらいいなと思う。

勢いで熱弁する友達とオレ
いまどき珍しく、私の部屋は、冷房も暖房も置いていない。
だから、扇風機と冷やしたお茶を片手に過ごす。
昨日、扇風機をどかそうと考え、弱にしたまま抱えてしまった。
その後、扇風機の歯が止まったので「どうしたんだろう」と不審に感じ、よく見た。
なんと、動きを止めているのは、正しく自分の中指だった。
怖くなって手を放すと、また活発に回り始め、指からは血が垂れてきた。
痛いと感じなかったが、気を付けたいと考えた。

目を閉じてお喋りする子供と公園の噴水

明日香は、学校で一番に心を開いた親友だ。
彼女の素敵なところは、受け入れの幅が広くて、細かい事は気にしないところ。
私から仲良くなろうと言ってきたようだが、さっぱり覚えていない。
一緒に出掛けると、問題は単純化されるので、とても心が軽くなる。
痩せててスキニーなのに夜、おなかがすいてハンバーグを注文しに行ったりするという。

雹が降った水曜の朝に散歩を
理由があって必要性のあるモウソウダケを周期的にちょうだいするようになり、助かっているのだが、混雑している竹が場所をとっていてつぎつぎと運び出してほしい土地管理者は、こちらの必要量より大きい竹を取っていかせようとしてくるので大変だ。
大量運んで帰っても捨てることになるのだが、処分に困る竹が困ってしょうがないらしく、持って帰ってくれとしきりに頼まれる。
私もいるものをタダでもらっているので、強く言われたらしょうがないので、あまりは処分するしかない。

よく晴れた週末の夜明けは椅子に座る

ほほえみって綺麗だなーと思っているので、なるべく笑顔でいれるように気を付けている。
もちろん、場所と場合を考えて。
しかし、他人に強引に押し付けてはダメだ。
要は、一括では言えないが、個人的な考えとして。
さっきまで真顔で真剣に仕事していた人が、ほころばせた瞬間。
もう、大好き。
笑いじわできる人が好き!とよく言う友人。
気持ちも納得できるかもしれない。

陽気に口笛を吹く友人と横殴りの雪
盆が間近になって、とうろう流しなどの催しが近辺で実行されている。
付近の観光施設では、竹やすだれで工作されたとうろうが飾られていた。
付近のイベント会場では、夜分には電気の明かりはついてなくて、ろうそくの照明だけなのは、すごく美しかった。
竹や和紙の中で明かりが灯っており、きめ細かい灯りになっていた。
癒される光があたりの木々を照らし出していて非常に心地よかった。

湿気の多い金曜の日没にゆっくりと

意識しなかったけれど、スポーツくらいある程度でもやらなくてはとここ最近考える。
仕事が異なるものになったからか、ここ最近、体を使った仕事がとても減り、体脂肪率がすごく増した。
あと、30歳になったのもあるかもしれないが、おなかにぜい肉が醜くついていて、めっちゃ恥ずかしい。
少しは、意識しないとやばい。

天気の良い平日の夕方は想い出に浸る
現在のネイルスタジオは、ジェルなど、非常に高度な技が駆使されているようだ。
気持ち程サービスしてもらえるインビテーションを譲ってもらえたのでサロンに向かった。
かなり、カラーやシンプルさに対して、優柔不断なので、デザインを伝えるのに時間を要した。
薬指に簡単なアートをしてもらって、かなりご機嫌になった。

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「手品師」について、どう思っているだろうか。「つむじ風」とは、みんなにはどんな感じで思われているんだろう。べつに真剣に考えるわけじゃないよ。

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